お祭りの屋台で漂ってくる甘い香りと、ふわっとした食感がたまらない「ベビーカステラ」。小さな頃から食べてきたという方も多いのではないでしょうか。そんなお祭りの定番おやつが、自宅で手軽に作れるとしたら、ちょっとワクワクしてしまいますよね。
今回ご紹介する LITHON(ライソン)の『ベビーカステラメーカー 動物園』 は、おうちにいながらベビーカステラをかわいい動物の形で焼き上げられる人気アイテムです。お子さまと一緒に楽しめるのはもちろん、ちょっとしたおやつタイムやホームパーティーにもぴったり。今回はその魅力をたっぷりとご紹介します。

お祭りの味をおうちで手軽に再現!ベビーカステラの新しい楽しみ方
ベビーカステラといえば、お祭りや縁日の定番。ですが、屋台に行ける機会は年に数えるほどしかありません。「もっと気軽にベビーカステラを楽しみたい」という方におすすめなのが、このベビーカステラメーカーです。
使い方はとてもシンプル。プレートに生地を流し込み、本体を閉じて待つだけ。短時間でふんわり焼き上がるので、思い立ったときにすぐに作れるのが嬉しいポイントです。おやつの時間に少しだけ焼いたり、休日に子供と一緒に「ベビーカステラパーティー」を楽しんだりと、シーンを選ばず活躍してくれます。

さらに自宅で作れば、焼きたてアツアツをそのまま味わえるのも大きな魅力。屋台の味に負けない美味しさを、好きな時に楽しめるのはこのアイテムならではです。
見た目も楽しい!6種類のかわいい動物たち
このベビーカステラメーカーの最大の特徴は、出来上がる形がとてもかわいいこと。プレートには6種類の動物の型があり、それぞれ愛らしい姿を再現できます。
- 大きな耳と長い鼻がチャームポイントの「ぞうさん」
- ふさふさたてがみがかっこいい「ライオンさん」
- まあるい耳がかわいい「おさるさん」
- ちょっぴりたれ目な愛らしい「ぱんださん」
- 首の長さが特徴の「きりんさん」
- まんまるフォルムが愛されキャラの「くまさん」

どれも小さなお子さまが喜ぶこと間違いなしのデザインです。焼き上がったベビーカステラをお皿に並べるだけで、まるで絵本のような世界観に。見た目の可愛らしさは、大人でも思わず笑顔になってしまいます。
さらにアレンジも自由自在。チョコペンで目や口を書いてデコレーションすれば、オリジナルの動物キャラクターが完成!ナッツやカラースプレーを添えても華やかです。ホームパーティーに出せば盛り上がること間違いなし。お子さまの誕生日会やママ友とのお茶会など、特別な日にも活躍してくれるアイテムです。
お手入れラクラク!使いやすさにこだわった設計
「調理家電は片付けが大変…」と感じる方も多いはず。ですが、このベビーカステラメーカーなら心配ありません。
プレートは着脱式になっていて、簡単に取り外して水洗いが可能。さらにフッ素樹脂加工が施されているので、生地が焦げつきにくく、汚れもスルッと落とせます。後片付けに手間がかからないのは、日常使いする上で大きなメリットです。

また、立てたまま収納できるスリムな設計も魅力のひとつ。キッチンの限られたスペースでも場所を取らずに片付けられます。デザインもシンプルなので、出しっぱなしにしていても生活感が出にくいのも嬉しいポイントです。

こんな楽しみ方もおすすめ!
ベビーカステラだけでなく、ちょっとしたアレンジを加えればおやつの幅がぐんと広がります。
- チョコレートやカスタードを中に入れて焼く → 中からとろっと甘いクリームが出てきて贅沢感アップ!
- お餅を入れて焼いて「モッフル風」に → 外はカリッと、中はもちもちの新食感。
- ホットケーキミックス以外の生地で挑戦 → 抹茶風味やココア風味など、自分好みの味を楽しめます。

遊び心次第で、毎回違う楽しみ方ができるのもこのベビーカステラメーカーの魅力。親子で「次はどんな味にする?」と相談しながら作れば、おやつ作りがもっと特別な時間になります。
商品概要
- 商品名:ベビーカステラメーカー 動物園
- サイズ:約H21×W13.3×D9.5cm(コード除く)
- 重量:約1000g
- 電源:家庭用100V電源使用
- 定格電圧:AC100V
- 定格消費電力:520W
- 定格周波数:50/60Hz
- 温度ヒューズ:240℃
- コード長:約0.7m

LITHON『ベビーカステラメーカー 動物園』は、
- お祭り気分をおうちで楽しめる手軽さ
- 子供も大人も笑顔になる6種類のかわいい動物デザイン
- お手入れ簡単で収納もしやすい実用性
この3つを兼ね備えた便利で楽しい調理家電です。日常のおやつ時間はもちろん、パーティーやイベントにも活躍すること間違いなし。
おうち時間をもっと楽しく、もっとおいしくしてくれるベビーカステラメーカー。家族の笑顔を引き出してくれる一台を、ぜひあなたのキッチンにも迎えてみてはいかがでしょうか。
