「おせんべいって、お米から作るものじゃないの?」
そんなイメージをちょっと変えてくれそうなのが、SANKOの家庭用「せんべいメーカー2」です。

たこやしらすなどの海鮮をはじめ、パスタ、フライドポテト、パン、和菓子まで。身近な食材をプレスして焼き上げることで、アイデア次第でオリジナルのパリパリおやつやおつまみ作りを楽しめます。
いつもの食材が、思いがけない一枚に変身する。そんな遊び心たっぷりの調理家電をご紹介します。
⚫︎ たこも、しらすも、パリパリせんべいに!
この「せんべいメーカー」の魅力は、その名前の通り、さまざまな食材をプレスして楽しめること。
例えば、たこを使った「たこせん」や、香ばしい「しらすせんべい」など、海鮮系の食材を使ったアレンジもできます。

お酒のおつまみにぴったりな一枚を作ったり、おやつ感覚で楽しんだりと、使い方はアイデア次第。
「これをプレスしたらどうなるんだろう?」
そんな実験のようなワクワク感も、このアイテムならではの楽しさです。

⚫︎ パスタやフライドポテトまで!アレンジが広がる
楽しめる食材は海鮮だけではありません。
パスタやフライドポテト、パン、和菓子など、身近な食材を使ったアレンジにも挑戦できます。

いつもはそのまま食べているものをプレスしてみることで、食感や見た目が変わり、新しいおいしさに出会えるかもしれません。
子どもと一緒に「今日は何をせんべいにする?」と考えながら使うのも楽しそうですね。
ホームパーティーや週末のおうち時間にも、活躍してくれそうです。

⚫︎ 温度は約45〜230℃まで調節可能
食材によって焼き加減を変えられるよう、温度は約45℃〜約230℃まで調節できます。
「こんがり香ばしく焼きたい」「じっくり加熱したい」など、食材や仕上がりの好みに合わせて温度を設定できるのがポイントです。
プラグを差し込み、温度ダイヤルを回すだけで加熱をスタート。
READYランプが点灯したら、食材をセットしてプレスします。
難しい操作が少ないので、せんべい作りが初めてでも使いやすそうです。
⚫︎ 使い方は3ステップ!食材を挟んで焼くだけ
せんべい作りの基本的な手順は、とてもシンプルです。
1.温度を設定して加熱スタート
プラグを差し込み、温度ダイヤルを好みの位置に回します。
数分ほどでREADYランプが点灯したら、プレートが温まった合図です。
2.食材をプレートにセット
プレートを開き、中心より少し奥側に食材を置きます。
推奨されている食材サイズは、直径8cm・厚さ3cm以内です。
3.しっかりプレスして焼き上げる
ハンドルを下げて食材を挟み込み、お好みの焼き加減になるまで加熱。
食材が薄くプレスされ、パリパリの仕上がりを目指せます。
シンプルな手順だからこそ、いろいろな食材で試してみたくなりますね。


⚫︎ フッ素樹脂加工プレートでお手入れも簡単
プレートには、フッ素樹脂加工コーティングを採用。

使用後は、固く絞った布巾などでやさしく拭き取るだけなので、お手入れも手軽です。

また、使わないときには電源コードを本体下部に巻き付けて収納できます。
キッチンまわりは、何かとコードがごちゃつきやすいもの。
本体にすっきりまとめられるのは、収納時にもうれしいポイントです。
⚫︎ おやつ作りにも、おつまみ作りにも活躍
「せんべいメーカー」は、毎日の料理を時短するための家電というよりも、食材を使って新しい楽しみ方を発見するためのアイテム。
お酒に合わせるおつまみを作ったり、子どもと一緒にオリジナルおやつを作ったり。
ホームパーティーで、みんなで「何を焼く?」と楽しむのもおすすめです。
普段の食材にちょっとした変化を加えるだけで、おうち時間がもっと楽しくなりそうですね。

【 商品詳細 】
| 商品名 | 復刻版 プレスでパリパリなんでもせんべいメーカー2 |
|---|---|
| サイズ | 幅255×奥行340×高さ200mm |
| 重量 | 約2.1kg |
| 電源 | 100V 50/60Hz |
| 定格消費電力 | 1000W |
| 温度 | 約45℃〜約230℃ |
| 安全装置 | サーモスタット、温度ヒューズ |
| プレート | アルミニウム(フッ素樹脂加工コーティング) |
| 材質 | PF、PP |
| コード長 | 約750mm |
| セット内容 | 本体、日本語取扱説明書 |


⚫︎ 身近な食材が、楽しい「パリパリ」に変身!
SANKOの「せんべいメーカー2」は、たこやしらすなどの海鮮から、パスタ、パン、フライドポテト、和菓子まで、さまざまな食材をプレスして楽しめるユニークな調理家電です。
「これもせんべいになるのかな?」と考えながら、いろいろな食材を試してみる時間も楽しみのひとつ。
いつものおやつやおつまみに飽きてしまったときにも、新しい食べ方を発見できるかもしれません。
家族や友人と一緒に、世界にひとつだけのオリジナルせんべい作りを楽しんでみてはいかがでしょうか。

