ピクニックや海水浴、公園での休憩など、外で過ごす時間に欠かせないレジャーシート。
でも、使い終わったあとのシートって、意外と持ち運びに困りませんか?
泥や砂で汚れていたり、濡れていたりすると、そのままバッグに入れるのはちょっとためらってしまいます。
そんな悩みを解決してくれるのが、タイからやってきたストロー素材の『バッグシート』です。
タイの海辺の観光地からローカルエリアまで、あらゆる場所で見かけるという定番のレジャーシート。
細いストロー状のプラスチックを編み込んだ素材で、軽くて丈夫なのが特徴です。
そして、この『バッグシート』の最大のポイントは、折りたたむとバッグのようになること。
持ち手が付いているので、使い終わったあとはそのまま持ち運べます。
「レジャーシートなのにバッグになる」というユニークさと、アウトドアで嬉しい実用性を兼ね備えたアイテムです。
⚫︎ タイで親しまれている定番レジャーシート
『バッグシート』は、タイからやってきたレジャーアイテム。
海辺の観光地やローカルエリアなど、さまざまな場所で見かけるタイの定番品です。
日本の一般的なレジャーシートとは少し違った、カラフルで個性的な雰囲気も魅力。
ピクニックやキャンプなどで使えば、敷くだけでいつものアウトドアシーンがちょっと楽しくなりそうですね。

⚫︎ 軽くて丈夫なストロー素材
素材には、ビニールや化繊を使用。
細いストロー状のプラスチックを編み込んで作られているため、軽量ながら丈夫なのが特徴です。
レジャーシートは、持って出かけるものだからこそ、できるだけ負担にならないものを選びたいところ。
『バッグシート』なら、広げる前も広げたあとも扱いやすく、アウトドアへ持って行きやすいサイズ感です。
⚫︎ 少しふっくらして座り心地も◎
一般的な薄手のレジャーシートと違い、ストロー素材を編み込んだ『バッグシート』は、少しふっくらとした感触があります。
そのため、硬い地面にそのまま座るよりも、比較的心地よく使えるのが嬉しいポイント。
公園でのお弁当タイムや、海辺での休憩など、ちょっと座って過ごしたいときにも活躍します。
サイズは約170×130cm。
大人が座って休憩したり、家族や友人と一緒に使ったりするのにも使いやすい大きさです。

⚫︎ 水に強く、汚れてもお手入れしやすい
屋外で使うレジャーシートは、どうしても汚れが気になります。
芝生の上で使えば土や草が付くこともありますし、海辺では砂が付いてしまうことも。
『バッグシート』はプラスチック素材なので、水に濡れても大丈夫です。

汚れはサッと拭き取り
少し汚れた程度なら、拭き取るだけでもお手入れできます。
泥などがたくさん付いてしまった場合は、水で洗い流すこともできます。
アウトドアでは、シートをきれいに保つことよりも「汚れても簡単にきれいにできる」ことのほうが重要だったりしますよね。
気兼ねなく外へ持ち出せるのは、大きなメリットです。
⚫︎ 最大の特徴は「バッグになる」こと
そして、この商品の名前にもなっている最大の特徴が「バッグになる」ということ。
レジャーシートを使い終わったら、折りたたんで持ち手を使えば、そのままバッグのように持ち運べます。
これが、アウトドアではかなり便利。

汚れたシートをどう持ち帰る?
レジャーシートを使ったあと、
「汚れたシートをバッグに入れたくない……」
「濡れているけれど、どうやって持って帰ろう?」と困った経験がある方もいるのではないでしょうか。
『バッグシート』なら、そんな心配を減らせます。
使い終わったシートを折りたたみ、持ち手を持ってそのまま移動。
レジャーシート自体が持ち運び用のバッグになるという、シンプルながら便利な発想です。

⚫︎ ピクニックや海水浴にぴったり
『バッグシート』が特に活躍するのは、暖かい季節のアウトドア。
春から夏にかけてのピクニックや公園遊び、海水浴、キャンプなど、さまざまなシーンで使えます。
お弁当を広げる場所を作ったり、ちょっと休憩したり。
一枚持っていると、外で過ごせる場所が増えます。

夏のレジャーにもおすすめ
水に強く、お手入れもしやすい素材なので、海や水辺での使用にも向いています。
濡れたり砂が付いたりしても、使用後に水で洗い流しやすいのは嬉しいですね。
夏休みのレジャーやアウトドアなど、荷物が増えがちな時期にも活躍してくれそうです。
⚫︎ 普段のレジャーをちょっと楽しく
実用的なだけでなく、カラフルなデザインも『バッグシート』の魅力。
グリーン系、赤系、ラスタ系の色使いは、自然の中でも存在感があります。
シートを広げるだけで、いつものピクニックが少し華やかな雰囲気に。
写真を撮る機会が多いアウトドアシーンにも、アクセントとして取り入れやすそうです。



【 商品詳細 】
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 商品名 | バッグシート |
| 素材 | ビニール、化繊 |
| サイズ | 約170×130cm |
| 収納時サイズ | 約24×32×7cm |
| 重量 | 約480g |
| カラー | グリーン系、赤系、ラスタ系 |
| 特徴 | 軽量、丈夫、水に強い、折りたたみ可能 |
| お手入れ | 汚れは拭き取り・水洗いなど |
| おすすめシーン | ピクニック、海水浴、キャンプ、野外イベントなど |

⚫︎ 「敷く」だけじゃない便利なレジャーシート
レジャーシートは、広げて座るだけのもの。
そんなイメージを変えてくれるのが、タイの『バッグシート』です。
細いストロー素材を編み込んだ軽くて丈夫なつくり。
少しふっくらした座り心地。
水に強く、お手入れも簡単。
そして、使い終わったら折りたたんでバッグのように持ち運べる便利さ。
アウトドアでは、荷物を少しでも身軽にしたいもの。
『バッグシート』なら、レジャーシートと持ち運びやすさをひとつにまとめられます。
カラフルな色使いも相まって、いつものピクニックや海辺での時間を楽しく彩ってくれそうです。
この夏、外で過ごす時間をもっと気軽に楽しみたい方は、タイ生まれのユニークな『バッグシート』を取り入れてみてはいかがでしょうか。



